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Master Thesis

  1. [学位論文(修士)] 宋財泫. 2015.「韓国は地域主義を超えられるか―選挙公約の役割の実証分析―」神戸大学法学研究科 [神戸大学社会科学系図書館で閲覧可]

Works in Progress

  1. Song, Jaehyun. “Restructuring Issue Space: Unifying Proximity and Direction Models.” (June 11, 2017). Available at SSRN: https://ssrn.com/abstract=2984430

 Articles

  1. 宋財泫. 2017.「イデオロギーが投票行動に与える影響の日韓比較研究」『エストレーラ』278: 10-17 [CiNii] [Estrela] [Supplementary]
  2. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (七・完)」『選挙時報』64(11): 31-39 [CiNii]
  3. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (六)」『選挙時報』64(10): 40-50 [CiNii]
  4. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (五)」『選挙時報』64(9): 27-37 [CiNii]
  5. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (四)」『選挙時報』64(8): 20-31 [CiNii]
  6. 宋財泫善教将大. 2016. 「コンジョイント実験の方法論的検討」『法と政治』67(2): 67-108 [CiNii]  [KGUR (PDF)]
  7. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (三)」『選挙時報』64(7): 28-37 [CiNii]
  8. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (二)」『選挙時報』64(5): 24-32 [CiNii]
  9. 宋財泫・品田裕. 2016.「「投票行動、政治意識に関するアンケート」についての報告 (一)」『選挙時報』64(4): 14-24 [CiNii]
  10. 宋財[ヒョン]. 2015. 「誰が選挙公報を見るのか―無党派性と政治的有効性感覚に着目した日韓比較―」『六甲台論集―法学政治学編』62(1) [Link (CiNii) (Kernal)]

Book Chapters

  1. [韓国語] 중앙선거관리위원회 선거연수원 편찬. 2016『각국의 정당·정치자금제도 비교연구』중앙선거관리위원회 선거연수원. (각 장의 일본 파트 담당, 비매품) [Link]
    (= 中央選挙管理委員会選挙研修員編. 2016.『海外諸国の政党・政治資金制度の比較研究』中央選挙管理委員会選挙研修院.(各章の日本パート担当、非売品))
  2. [韓国語] 중앙선거관리위원회 선거연수원 편찬. 2016『2016 해외연구관 보고서』중앙선거관리위원회 선거연수원. (각 장의 일본 파트 담당, 비매품)
    (= 中央選挙管理委員会選挙研修員編. 2016.『2016海外研究官報告書』中央選挙管理委員会選挙研修院.(各章の日本パート担当、非売品))
  3. [韓国語] 중앙선거관리위원회 선거연수원 편찬. 2015『2015 해외연구관 보고서』중앙선거관리위원회 선거연수원. (각 장의 일본 파트 담당, 비매품)
    (= 中央選挙管理委員会選挙研修員編. 2015.『2015海外研究官報告書』中央選挙管理委員会選挙研修院.(各章の日本パート担当、非売品)) [Link]

Reports

  1. [韓国語] 송재현. 2016. 「일본」『공무원 정치적 중립 및 입후보제한에 관한 연구』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 28-41 [Link
    (= 宋財泫. 2016.「日本」『公務員の政治的中立性および立候補制限に関する研究』中央選挙管理委員会・選挙研修院.28-41頁)
  2. [韓国語] 송재현. 2016. 「일본의 선거권 연령 18세 인하에 따른 참의원 선거 영향 분석」『브렉시트의 의의와 영향, 일본의 선거권 연령 18세 인하에 따른 참의원 선거 영향 분석』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 7-14 [Link]
    (= 宋財泫. 2016.「日本の18歳選挙権が参議院選挙に与えた影響の分析」『Brexitの意義の影響・日本の18歳選挙権が参議院選挙に与えた影響の分析』中央選挙管理委員会・選挙研修院.7-14頁)
  3. [韓国語] 송재현. 2016. 「일본」『외국의 선거방송토론 사례연구』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 38-47 [Link]
    (= 宋財泫. 2016.「日本」『諸外国の選挙討論番組の事例研究』中央選挙管理委員会・選挙研修院.38-47頁)
  4. [韓国語] 송재현. 2016. 「일본」『외국의 주민소환제도』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 59-74 [Link]
    (= 宋財泫. 2016.「日本」『諸外国のリコール制度』中央選挙管理委員会・選挙研修院.59-74頁)
  5. [韓国語] 송재현. 2016. 「일본」『지역구국회의원 선거구 획정 절차 및 비례대표국회의원 당선인 결정방법』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 64-76 [Link]
    (= 宋財泫. 2016.「日本」『選挙区選出国会議員選挙における選挙区画定手続きおよび比例代表選出国会議員の当選者決定方法』中央選挙管理委員会・選挙研修院.64-76頁)
  6. [韓国語] 송재현. 2015. 「일본」『정당의 구성 및 활동 등에 대한 제도 및 운영실태』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 106-119 [Link]
    (= 宋財泫. 2015.「日本」『政党の構成および活動に関する制度』中央選挙管理委員会・選挙研修院.106-119頁)
  7. [韓国語] 송재현. 2015. 「일본」『정책선거 추진실태 및 정책연구소 활동상황』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 69-96 [Link]
    (= 宋財泫. 2015.「日本」『政策選挙の推進実態および政策研究所の活動状況』中央選挙管理委員会・選挙研修院.69-96頁) 
  8. [韓国語] 송재현. 2015. 「일본」『선거인 명부 작성방법 (재외선거, 거주불명등록자)』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 60-77 [Link]
    (= 宋財泫. 2015.「日本」『選挙人名簿作成方法(在外選挙、住所不定)』中央選挙管理委員会・選挙研修院.60-77頁)
  9. [韓国語] 송재현. 2015. 「일본」『장애인 유권자를 위한 선거정보 및 투표편의 제공 방안』중앙선거관리위원회 선거연수원. pp. 73-87 [Link]
    (= 宋財泫. 2015.「日本」『障害を持つ有権者のための選挙情報および投票便宜の提供方案』中央選挙管理委員会・選挙研修院.73-87頁)

Presentation

(共同研究において「◯」は報告者を表す)

  1. 宋財泫品田裕. 2017年5月20日「制度変化とその帰結のシミュレーション-異なる投票方法の下での議席配分-」日本選挙学会 2017年度大会. 於:香川大学
    [Paper (PDF)] [Slide (PDF) (Speaker Deck)]
    [Source Code (Modeling Commons)]
  2. [ポスター] ◯重村壮平・宋財泫. 2017年5月21日「政治的テキストの文法 ー機械学習のための政治的テキストデータの構造ー」日本選挙学会 2017年度大会. 於:香川大学
    [Paper (PDF)] [Poster (PDF)]
  3. 宋財泫. 2016年10月23日「Review: Imai, Kosuke, Luke Keele, Dustin Tingley, and Teppei Yamamoto. (2011). “Unpacking the Black Box of Causality: Learning about Causal Mechanisms from Experimental and Observational Studies.” American Political Science Review, Vol. 105, No. 4, pp. 765-789.」社会科学方法論研究会. 於:大阪大学
    [Slide (PDF) (Speaker Deck)]
  4. 善教将大宋財泫. 2016年5月14日「都構想の何が支持されたのか:コンジョイント分析による政策選好の推定」日本選挙学会 2016年度大会. 於:日本大学 [Paper (JAES)]
  5. 宋財・◯秦正樹. 2016年2月13日「社会的期待迎合バイアス低減とリスト実験の応用:日韓慰安婦問題の合意に対する国内世論」関西計量社会学研究会 第50回定例研究会,於:関西学院大学大阪梅田キャンパス
  6. NISHINO Shinsuke, SONG Jaehyun, TANI Keisuke, and Yuki Yanai. 2016. “Teaching How Electoral Systems Change Political Outcomes Using a Role-Playing Simulation Game.” American Political Science Association Teaching and Learning Conference. Portland, OR: USA
    [Paper (PDF)] [Slide (PDF) (Slideshare)] [Supplementary]
  7. ◯宋財泫善教将大. 2015年12月25日.「コンジョイント分析の方法論的検討」神戸大学政治学研究会. 於:神戸大学
    [Slide (PDF) (Slideshare)] [N Simulator]
  8. 宋財泫. 2015年8月1日.「書評:Bendor, Jonathan et al., A Behavioral Theory of Elections」関西政治経済学研究会(Y&R) 於:神戸大学
    [Handout (PDF)]
  9. 宋財泫. 2015年5月28日.「誰が選挙公報を見るのか―無党派性と政治的有効性感覚に着目した日韓比較―」神戸大学政治学研究会 於:神戸大学
    [Slide (Slideshare)]
  10. 宋財泫. 2015年3月5日.「韓国は地域主義を超えられるか―選挙公約の役割の実証分析―」神戸大学STP報告会 於:神戸大学
    [Slide (Slideshare)]
  11. 宋財泫. 2015年2月16日.「韓国は地域主義を超えられるか―選挙公約の役割の実証分析―」神戸大学修士論文報告会 於:神戸大学
  12. 宋財泫. 2014年6月30日.「韓国は地域主義を超えられるか―選挙公約の役割の実証分析―」神戸大学修士論文中間報告会 於:神戸大学