Quartoを使った研究成果と分析プロセスの共有
Quartoでは3種類(フォーマット)のスライドが作成可能
.html)
.pdf).pptx)これです
詳細は??キーで確認
| キー | 動作 |
|---|---|
| 左右キー | 前後のスライド1 |
| Shift + 左右キー | 最初/最後のスライド |
.. |
一時停止(暗転) |
FF |
フルスクリーン |
GG |
任意のスライドへ移動 |
| ESCESC, OO | アウトライン表示 |
SS |
発表者用画面の表示 |
MM |
メニュー呼び出し |
CTRLCTRL |
検索 |
第5講(HTML文書)の構成と同じ
revealjs)、Beamer(beamer)、Microsoft Powerpoint(pptx)
revealjsの場合、拡張機能として提供されるテーマを使用する場合、別の名前に変更する必要があるauthor: 氏名だけでもOKdefault = black、white、beige、solarized、…)
"c/t" = 現在のページ/ページ数)
ture)
すべてのチャンクに同じオプションを付けたい場合
#| オブション: ...)はknitr: opts_chunkより優先する![]()で入れた図には適用されない。チャンクオプションなので、チャンクから生成される図のみ適用される)
read_csv()後のメッセージなど)
見出し(#と##のみ) = 改ページ
YAMLヘッダーのformat: revealjsの下にlogo: 画像のパスを追加
header-logo-link: URL \(\Rightarrow\) ロゴをクリックすると指定されたURLへ飛ぶ
::: {.incremental}と:::の間に箇条書きを記入
宋が訪問したことのある店のみ紹介(順不同)
Quartoのマークダウン記法では左、中央、右のみ({fig-align=})
{.absolute}で任意の位置に図を表示可能(top、left等で位置調節; 単位はpx)


見出し(#と##)の後ろに{visibility=}を追加
"hidden":スライドを隠す"uncounted":スライドを表示するものの、スライド番号が増加しない
:::{.r-stack}環境内に画像の埋め込み後、{.fragment}を追加
{}内にはfig-align、width等も使用可{.fragment .フラグメントクラス}(fade-in、fade-out、highlight-redなど)
Input:
Output:
フラグメントは上から順番に評価
フェードイン
フェードアウト
赤色にハイライト
フェードインからアウト
取り消し線
.r-fit-textを使うと、スライドいっぱいに文字を拡大できる(強調したい一言などに)
Input:
Output:
ご清聴ありがとうございました
![]()の後に{.r-stretch}を付けると、スライドいっぱいに画像が拡大される
Input:
Output:
巨大R猫
{r})だと、チャンクオプションとして使うことも可
#| code-line-numbers: "1|3|5-6"Input:
Output:
ページの見出し(##で始まるもの)の後に{background-color="色"}を付ける
Input:
見出し(##で始まるもの)の後に{background-image="画像のパス or URL"}を付ける
## {background-image=...}にするとタイトルなしで画像のみ表示background-size:背景画像の大きさ("cover" [既定値]、数値 [例: "100px"])background-repeat:背景画像の反復有無("no-repeat" [既定値]、"repeat")background-opacity:背景の透明度(0〜1[既定値])Input:
none(切り替え効果なし)fade、slide、convex、concave、zoomから選択可YAMLヘッダーのformat: revealjsの下にchalkboard: trueを追加
embed-resources: trueとは併用不可

Firefox、Chrome、Chromium1の場合2
format: beamerを使用1
スライドの作成