リサーチクエスチョン16

  • コンピュータグラフィックスによる広告がもたらす実社会への利益

3 Comments

  1. さくらぎまの

    コメントよろしくお願いします。

  2. RQ15

    実証的問題だと思う
    明快さ 分からない
    検証可能性 良いと思う。 ただ広告が実社会に与える利益となると心理的な側面の効果の測定が難しそう
    理論的重要性 良いと思う
    応用性 良いと思う
    独創性 良いと思う。広告の効果測定などは実際、私企業などでも行われていると思うが、それは消費者の認知→購入意向→購入の観点でしか測定されていないと思うので、社会全体に与える利益まで測定するのは、独創的だと思う

  3. 6699

    明快さ 「実社会への利益」が何を差し示すものかが示されていない点を除けば、本RQは明快であると言えるのではないか

    検証可能性 前項で述べたように、実社会への利益が何を差し示すか、定義を行うことが出来れば、広告あるは広告がもたらした効果に関する定性的・定量的な検証は可能ではないか

    理論的重要性 「広告学」といった直接的な学問における理論的重要性に関しては評価することができないが、特定企業・組織などが広告の有効性を判断する為のRQとしては重要となるのではないか(実践的な立場からは重要性の高さを認識することが可能ではある…)

    応用性 同様の媒体を用いた他の広告・他の媒体を用いたなどに応用が可能ではないか。

    独創性 実社会への利益が何を差し示すか、定義を行うことが出来れば、問いの独創性がさらに際立つのではないか

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.