リサーチクエスチョン13

  • 2016年参院選と2019年参院選における18歳・19歳有権者の投票行動の差異ー若者政策先進自治体(新城市・遊佐町・横浜市青葉区)における投票率に着目してー

4 Comments

  1. HIRO

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  2. 明快さ:テーマ・対象ともに明快で操作可能であると思う。
    検証可能性:データが入手可能であるならば、高いと思う。
    理論的重要性:若者の政治参加の観点から重要であると思う。
    応用性:18歳以上の若者への選挙権が拡大した時代の取り組みとして応用できると思う。
    独創性:若者政策先進自治体に着眼している点は独創的だと思う。

  3. RQ11

    実証的問題だと思います。

    明快さ・検証可能性:着目している指標が投票率で明確であり、データの入手先も決まっているようなので良いと思います。
    理論的重要性:全国的な未成年有権者の投票行動の理論を大元に、若者に重きを置いた政策を実施する地域に着目して、補強する研究テーマであるため重要性は高いと思います。
    実用性:今後の若者への政策決定などに有効で実用的だと思います。
    独創性:政策と投票率の関係に着目した、トレンディで面白いテーマだと思います。他の地域で同様の研究が行われていないかだけ気になります。

  4. ここまでやりました!

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